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感謝

2012.04.29 22:17|お知らせ
お母さん、ありがとう。

いつも心配させてごめんね。

お父さん、ありがとう。

元気なお父さんで本当によかった。

尊敬するよ。

母の日でも父の日でもないけれど

わがままな私を可愛がってくれて

ありがとう。

今は、それしか言えなくて。

ありがとう、ありがとう。

ありがとうございます。
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原点回帰

2012.04.27 02:07|お知らせ
かっこ良い米国のミュージシャンの

ライブに掲げられた星条旗が

これまた、かっこ良い。でも

日本の「日の丸」だってかっこ良いと

今 思えるのです。

思いつくのは、日の丸弁当…そうか。

洋食は 何だか違うと感じている

私なのです。

エネルギッシュだけれど

メタボリック。

そこへ 戻ってきた和食ブームではありませんか!

まるで外国を見た後に 日本の良さが解るみたいです。

きっと何事もそうなのでしょうね。

自分の中に居ては見えない物が

外から眺めて初めて気づくのですね。

自分自身も国も星も

宇宙まるごとから私達を見つめてみると

私達って 何て「けなげ」なんでしょう。

小さな事に一喜一憂して

ころころ変わる愛くるしい表情に

たまらなく愛情を感じざるを得ないのです。

私達はまだまだ幼い子供の様な

未熟な生命体なのかもしれません。

きっと 今から 大人への成長を

し続けるのでしょう。

神様は、幼い私達を母親のような心で

温かく見つめてらっしゃるのでしょう。

サンプリング

2012.04.26 03:12|その他
先日、MRI検査の音を聞いて、面白いなぁと思いました。

トン トン トン トン…

チェケラッ チェケラッ…

ブー ブー ブー ブー

ビー ビー ビー ビー

バー バー バー バー


まるで初めて聞く異国の音楽。

あー、これってサンプリングしたら

本当に曲が出来そうだな。

ジャンルは?でも、

リズミカルではあるものの

耳障りな感じは残るなぁ…


呑気な私の新たな構想??

どなたか チャレンジされませんか?

希望の色にそめて

2012.04.25 20:11|お知らせ



今年初めに雪帽子を被ってたサツキが




綺麗に咲いています。


地球の自然は、素晴らしいですね。

毎年 同じ春が巡って来るけれども

去年と今年は違う春です。

何百年と続くこの春の訪れは

毎年多くの人や生き物の希望となっている事でしょう。

雪に耐えたサツキが赤い花を咲かせたように。


推進力

2012.04.24 00:17|お知らせ
帯津先生のお話で出てくる

「推進力」は、生きるエネルギーです。それは

「ときめき」と

「ひらめき」から

得られると話されました。


そして、

地球環境のダイナミズムは

「躍動する生命力」だ。


と、今あなたがいる場のエネルギーを高める事を

促してらっしゃいました。

更に、

「ひとの悲しみを敬いなさい。」と。

人は、悲しみを いだいて 初めて

ちゃんと 生きていく事が出来るようになる。

のです。

辛い事、悲しい事を知らずに生きていく事は

出来ませんよね。

むしろ、辛い事・悲しい事を知っているから

小さな幸せも大切に出来るようになるのです。


帯津先生の言葉は、とても深いです。

そして、川の流れのように

いえ、湧き出る泉のように

常に新しく躍動的な知識溢れる

生きた水のようです。


帯津先生の公演の内容を充分にお伝えする事は

表現力が乏しい私にはとても無理な事ですが

少しでも伝われば幸せです。

あなたの「今」が幸せでありますように。

老いてなお青雲の志

2012.04.23 21:51|お知らせ
昨日の帯津良一先生の言葉です。

東邦大学医学部の有田秀穂教授のお話では

思いやりがあり、人らしく、レベルの高い人は 次の通り。

1、禅の呼吸法

2、リズム良く速足で歩く

3、しっかりと咀嚼する

4、太陽の光を浴びる

5、グルーミングをする

そして、帯津先生は

「握力が強い事も大切」と話されました。


「青雲の志」は「功名を立て立身出世をしようとする心。」

をいう事が多いのですが、別に

「徳を磨いて、立派な人物になろうとする心。」

という意味もあり、それならば 若くなくても

肉体が尽きるまで成長出来る

と、嬉しそうに話されていました。

「生と死を統合して

亡くなる直前まで成長し続け

出来ないなら出来ないで

死後の世界でやれば良い。」

と、あの満面の笑みを浮かべながら

豪快に話される姿は、圧巻でした。

湯布院の養生塾

2012.04.21 19:39|お知らせ
只今、湯布院に来ています。

今年は泊りでの参加をしています。

未来開催予定の博多養生塾の参考にすべく

あちこちを拝見しています。

湯布院の養生塾は、日本文理大学の研修所で

毎年行われています。

先程、帯津良一先生の公演がありました。

その後、写真会とサイン会に続いて

「時空」の気功を帯津先生の指導で受講致しました。

2年近くになるでしょうか。

久しぶりの帯津先生直々のご指導の「時空」は

やはり 良いものです。

さて、夕飯には関サバがお迎えして下さいました。

主催されている調和道呼吸法の平野耕吉さんの

スタッフさんが準備して下さいました。




さあ、呑みましょう。

明日禅のご指導下さる和尚様が

乾杯で「お酒が美味しいのは健康なのです。」と

仰って下さいましたもの。


綿津見三神様

2012.04.20 04:37|お知らせ
底津綿津見神様(そこつわたつみのかみさま)に

「その おっちょこちょいを治してやろう。」

そう言われて住吉神社に行きました。

でも、ちっとも良くなりません。


所で、底津綿津見神様には ご兄弟がいらっしゃいます。

表津綿津見神(うわつわたつみのかみさま)と

中津綿津見神さまです。

三人合わせて綿津見三神様と、申されます。


さて、どういうことなのでしょうね。

暫く経って気付きました。

「行動する時にもう少し深く考えてごらん。」

そう、おっしゃったのだと。

だから、底津綿津見神様だったのです。

底津綿津見神は、お髭のお顔をされていらっしゃるそうです。

宗像三神様といい、

綿津見三神様といい、

私は多くの神様に可愛がれているのだと

感謝せずにいられません。

泣き顔

2012.04.19 05:14|私の心の中
ふと、子供達が幼い頃に見せた

泣き始める顔を思い出して

目が覚めました。

娘達は、二人とも遠方に住んでいます。

今、社会人として歩んでいる二人にも

幼い頃があり

泣いてた事もあったと思うと

娘達は、そんな辛い感情を

今はどうしているのだろうと

考えてしまいました。

打ち明ける人はいるのだろうか?


母親は子供の泣く姿が一番辛いのですね。

今更、母親面をしてしまいました。

邪気と正気(完結)

2012.04.18 19:21|お知らせ
邪気と私。

どこが違うでしょうか?

ほとんど違いは 無いはずです。

だって、同じエネルギー体なのですから。

分かり合おうとする事って大事だと思います。

勿論、完全に分かり合える事はないでしょう。

でも、それこそが個性であり認めるべき存在なのです。

人と人も同じ ではないでしょうか?

対立している相手を理解しようとする

それこそが、互いに認め合い理解し合う。

それでも、お互いそぐわない所は

個性なので

それぞれが相手に迷惑をかけない範囲で

「意識」としていけばいいではないでしょうか。

意識であり個性である部分は、

意識の底で繋がっている無意識から抜きん出たものです。

意識して 別になったものをわざわざ無理して納得するのも

おかしな話です。

お互いの存在を認める事が大切であって

理解出来ないものの存在を無くそうとする事は

ただの自我

と、考えます。

邪気と正気3

2012.04.18 00:13|お知らせ
邪気が悪い事をする様であれば

まず正気(せいき:清い気)を入れ込んで

邪気の力を弱めざるをえないでしょう。

そして、その邪気の想いが正しいか否かを

邪気と一緒に考えます。

うーん、違うな。

邪気の言い分を聞くと言うか

どうして邪気になってしまったのか

その経緯を追ってみると少しづつその邪気の事が

わかる様になるのですね。

同時に邪気を正気で包みます。

それは つまり、関心を持つ…思いやる。

邪気は、自分の存在を認めて欲しいのです。

更に明日へ続きます。

邪気と正気 2

2012.04.17 05:14|お知らせ
実は、邪気が全て悪いものではないのですよ。

ハードルであり、免疫を高めるための試練なのです。


どんな生き物にも命がある様に

「気」にも役割があるのですね。

どんな生き物も生きる欲求がある様に

どの気にも想いがあります。

それらを達成しようとするエネルギーは、

気の強さと等しいのです。

ですから、単純に押さえ込んでしまうだけでは

想いが達成されず爆発してしまいます。

押さえ込むという

邪気を滅してしまうだけのやり方では無く

その邪気の存在を 認める事が大切なのです。


更に明日へ続きます。

邪気と正気(せいき) 1

2012.04.16 12:25|お知らせ
気功を鍛練していると身体の中の正気が多くなり

身体から溢れ出てくる感じになります。

つまり、綺麗なオーラですね。

そのため、邪気が入り込む事が出来ません。

身体の中からの正気が多いので、気は陽圧となります。

邪気は入り込もうとしても

その陽圧の気に弾かれてしまうのです。

もちろん、取り憑かれる事もありますが

溢れ出てくる気に留まる事は出来ないため

いつしか身体からは遠い所に流されてしまいます。


明日へ続きます。

2012.04.15 17:56|お知らせ

写真は、ブロックに這う苔です。

人工物も朽ちて人の手が入らなくなると

地球の自然の力に包まれてしまうのですね。

まるで、宮崎 駿さんのアニメの様です。

もし、人類がいなくなってしまったら

今の街もこんな風になっていくのでしょうか。

過ぎてしまった人類の浅はかな欲望は 必要無いけれど

同じ人類の中にある優しさや思いやり

そして、夢や希望を持ち邁進する心は

無くなって欲しくないのです。

望みがあるからこそ

ヤル気とエネルギーが溢れてくるのですもの。

過ぎては いけない。

でも、楽しみが無くなってしまっては

そこで停止してしまいます。

どこで気持ちを折り合うのか。

「中庸」と言ってしまえば簡単だけれど

その「さじ加減」が難しいところです。

楠の木

2012.04.14 00:07|お知らせ

足元をお日様が照らして

大きな楠の木が ぬくぬくしています。

私は苔が大好き。

だって、自然の絨毯ですもの。

楠の木も 苔も 気持ち良さそう。

ふっくら感が伝わってきます。


自然に目がいくとき

2012.04.13 00:23|お知らせ

風流だなぁ。

神社の手水舎に桜の花びらが浮いています。

また来年、会いましょうね。

花びら達は、楽し気にゆらゆら揺れていました。


そう、こんな風に

人が何らかの手を下していない事柄…

自然の姿に心惹かれる時

それは 癒しを求めている時なのですね。

単純に鳥の声に気持ちが和らいだり

風にそよぐ若葉や

花の香りに気づく時は

心にゆとりがあると言うより

ちょっと辛いのかも…

初めて そんな事に気づきました。


今更だけれど

2012.04.12 07:32|お知らせ
面倒な事は、日課にしてしまおう。

2012.04.11 19:04|お知らせ
桜の花が今日の風雨で

すっかり散ってしまいました。

毎年の事ながら寂しい思いをします。

でも、この後からが本格的に温かくなるのです。

もう少しすると、八重桜が咲き始めます。

モコモコした花は、見た目にも柔らかそうです。

ほら、お祝い事の時に出てくる

「桜茶」は この八重桜なのです。

そう思うと、まだまだ桜は楽しめそうですね。

主人が…

2012.04.10 05:23|お知らせ
主人が何でもかんでも

オートマチックやセンサー反応にしてしまう夢をみました。

夢で見たのは、大画面のテレビでした。

ipadの様に画面を触って操作するかと思いきや

離れた所(ソファに座ったまま)で

空中をクルクル手を回してチャンネルを変えてました。

実際にあるのかしら。

「リモコン無くした時 便利なんだ。」と

主人は ご機嫌でした。

変な夢でした。

知識流入

2012.04.09 14:03|お知らせ
一つの事をきっかけにネット検索しています。

あちこちに散らばっていた知識が繋がり出しました。

まるで点と点が繋がる様に。

今までの知識は それだけでも充分に重要でしたが

繋がる事で とても便利になり 意味の価値が高まるようです。


離合・集散。


それぞれの知識は、一人の人のようです。

人は 一人で一つの価値があり

仲間と集う事でその価値を広げ高める事が出来ます。

そうです。

私達は知識であり1人の人であり個性を持ち自由なのです。

だからこそ、集まる事の喜びと

プライベートな楽しみが必要なのです。

結婚していても

親子でも

どんなに親密でも

一人ひとりがそれぞれの価値があり

その価値の中には理解出来ないものもあるのです。

もしかすると理解してはいけないのかもしれません。

それは その人の個性だから。

分解して壊してしまうのではなく

その人そのものをそのまま受け入れる事が大切なのです。

相手の全てを理解するとは

あなたの気持ちとは別に

相手をそのまますっぽり包む事なのかもしれません。

見ーつけた

2012.04.08 21:47|お知らせ
日本の山は、木達のかくれんぼ。

でも、春に直ぐ見つかっちゃうのが

桜ちゃん。

日頃は 周りに馴染んでいるのに

春だけは 隠れたつもりでも

その頬の色は

誰の目からも逃れられないのでした。


春になると、あそこにもここにもと

山のあちこちに桜を見る事が出来ます。

人々は、桜をこよなく愛したからでしょうね。

気になる…

2012.04.07 16:19|お知らせ
見えていないんですよ。

でも、気になるんです。

勝手な想像なのかもしれません。

でも、それなら希望や予想があるでしょう。

その日の朝に見た時意外な変化をしてるんです。

そう、部屋にいる竜君。。。


始めは縄が巻かれたような ただの楕円でした。

今考えると 尻尾に頭を乗せていたのかなって思いますが…

次に気付いた変化は頭を持ち上げている所。

その時は前を向いているだけだったのに…

その次には時々こちらを見てるんです。

いえ、にらむ事もなくただ視線がこちらに

或いは首が明らかにこちらを向いてたり…

そして、今朝。

竜の顔が…もさもさしてました(笑)…(汗)…


はい、アホやなーと叫んで下さい。

何たって見えないんですけど感じるって

怖いです。

見えていないからきっと気のせいなんですが

気になるんです。

精神科に行った方がいいかしら…

と思いつつ

気になる次の変化…

お釈迦様と竜

2012.04.06 05:14|お知らせ
少し前に「釈迦の生誕時に八大竜王がこれを祝って

産湯に甘露を注いだという故事によるものである。」

と言う内容を書きました…が、

どうやら、そうではないらしいのです。

お釈迦様が誕生した時に

竜は ただの暴れ竜だったそうです。

お釈迦様が荒神である竜を竜王神に導いたとの事。


どちらの解釈が正しいのか諸説あるのでわかりませんが

調べていくうちに

お釈迦様がとても偉大な方である事を再確認致しました。

お釈迦様だって人でしょう。

何て思っていましたが、

人であって 人ではない と感じました。

人を超越したお釈迦様。

憧れの存在になりました。

竜?

2012.04.05 03:46|お知らせ
本格的に春になったのでしょうね。

家の玄関にヤモリ君が来ていました。

久しぶり~と心で声をかけました。

何だか竜っぽい…

なーんて、最近 頭の中が竜の事でいっぱいです。


部屋に戻ると

何故か部屋からゴキブリが出て行きました。

え!!??

そう言えば、数日前に邪気と思ったのは

本当のゴキブリだったのかしら…

いえいえ、あれには

足も無かったし音もしなかった。

そう思いつつ、竜の絵の近くを気にしてみました。

あれ?

気配がしません。

小さな竜を感じないのです。

いなくなっちゃったのかなぁ。


ネットで調べ物をして、プリントアウトしていた時

上に…そう、天井いっぱいに

竜の大きなお腹がある…

様な感じがするのです。

そっと上を見上げましたが何もありません。

気のせいか、と作業を続けていると

やっぱり、白い大きなお腹(蛇の様なジャバラ)が

東南と北西を結ぶ直線上に横たわる様にあるのです。

こんな時は、見えた方が良いのでしょうか?

昨日、「小さい竜は(身体に入っても)大丈夫。」と聞いたのに

こんなに大きくなっちゃった。

確かに重たそうです。


?んー…でも、これは竜じゃなくて、蛇かもしれない。

と言う事は、これも邪気?

でも、今の所は、特に悪い事もしていないので

様子をみる事にしました。

そう思った後、更に小さくなった竜が

こっちを見ながら楕円を描いてくるりくるりと

回っています。

あー、よくわかりません。

私は見えているのか、そうでないのか。

…、見えません!

2012.04.04 19:12|お知らせ
最近、自分の部屋にある 今年初めに頂いた

竜の絵の近くが気になっていました。

小さな竜が だ円を描きながら

ゆっくり ぐるりぐるり と回っている様な

そんな感じがしていたのです。

今日お会いした方に

「あなたのそばに 竜がチラチラと見えるんですよね。」

と言われてしまいました。

「まだ、小さい竜だからあなたの身体に入っても

大した事ありませんけどね。」

大した事って…?

「重くなるし、色々やらなきゃいけなくなるんです。」

うーん。どうしたものだろうか。

家に帰ったら先ず掃除をしよう、

何故かそう思ったのでした。

春の嵐

2012.04.03 06:38|お知らせ
暫く強風が続いています。

気温も上がり桜も満開になっているので

散ってしまわないか心配です。

人の心もこの様にザワザワする事があります。

そのために揺れる思いが、

花びらの様に散ってしまわないように

大切にしたいものです。

心地良いもの

2012.04.02 07:47|お知らせ
意外にも とても心地良いものほど

邪気が準備してくれている事があります。

お気をつけ下さい。

お汐井とり

2012.04.01 13:46|お知らせ

いよいよ、海岸に向って神輿が進み始めました。

香椎神宮 3

2012.04.01 13:14|お知らせ

参道(勅使道)の桜は素晴らしいです。

香椎神宮 2

2012.04.01 13:02|お知らせ

4月14・15日に神幸式があるため

本日は、神輿を海岸まで担いで

お汐井とりをされるそうです。

「お清めですね。」と神輿を担がれる方に教えて頂きました。
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プロフィール

Catherine

Author:Catherine
気功師 Catherineです
女性のための
出張気功、気功教室を行っています

上海气功院 春日 -Catherince-

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