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宮地嶽神社にて

2011.12.31 01:01|お知らせ


ステッチ発見!!
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三寳荒神様の所にいらした狛犬さんです。

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こちらもやっぱりステッチです。

浦和の調(つき)神社にいた駒兎以来のヒットです。


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ピアノの先生

2011.12.30 00:07|お知らせ
素敵な女性に出会いました。

名前は ミレーナさん。

ピアノの先生もされているそうですが

作曲もされ、勿論、ライヴ演奏もされるそうです。

娘さんは、ヴォーカルをなさるとか…

更に素敵ですね。

先程、購入したCDを聴いたばかりです。

最近、探していた音楽にぴったりで、思わずガッツポーズです。

ミレーナさんとコラボセッションを検討中です。

私にとって 新しい世界に踏み出します。

あなたを素敵な所へ いざないますよ。

追ってお知らせ致します。

難しい日本語

2011.12.29 00:36|お知らせ
情:「なさけ」と言えば、高飛車な感じがしますが

「じょう」と呼べば平等に感じるのです。

絆:この言葉はあまり好きじゃないのです。

元々、犬などを繋ぎとめるためのことばです。

主従関係があるから嫌なのです。

人に限らず、命は 平等であるべきだ と私は考えます。

大切な言葉

2011.12.28 03:10|お知らせ
神様の言葉は、一瞬のうちに

納得出来、腑に落ちて、

直ぐに忘れます。

とっても、シンプルで忘れそうに無い事なのに

一瞬 違う事に気持ちがいくと

神様の言葉を頂いた事すら覚えていません。

何故なのでしょう。

再会

2011.12.27 01:35|お知らせ
久し振りに会った友人は

「あのね、…」と会わなかった間の話を矢継ぎ早に話します。

同時に「ねえ、聞きたい事があるの。…」と

キラキラした目で興味深く尋ねてきます。

「そうかぁ、じゃぁさ、…」と感想と考察を述べてくれます。

「私さぁ、…」と、少しづつ固まってきている

彼女の夢をも語ってくれました。

それを聞いて彼女の可能性に手応えを感じました。

先程の考察といい 今までの大きな流れといい

コンサルタントと言うのが正しいのかも知れないけれど

うん、君は 名参謀だよ。

調和道

2011.12.26 06:10|お知らせ
大分の呼吸法の先生が博多にいらしたので受講しました。

平野耕吉先生は、湯布院「養生塾」をされている方です。

帯津良一先生を通して御縁が出来た方です。

今後の博多(福岡)での養生塾を開催を目指して

アドバイスを頂きたいと思っています。

調和道の呼吸法は、

帯津先生の「時空」のベースになっている様です。

平野先生は、毎月一度 博多に講義にいらっしゃいます。

あなたも受講してみませんか?

サンタさんは いらっしゃいましたか?

2011.12.25 03:34|お知らせ

お陰様で両親と元気に 父の好きな

クリームたっぷりのケーキを囲んで過ごしています。

昨年は、母が入院し 手術前に病院の食堂にケーキを持ち込んで

食べた事を思い出します。

改めて健康のありがたさを感謝いたしました。

毎日の小さな幸せにありがとうございます。


メリー クリスマス!!

2011.12.24 22:01|お知らせ

ステキなメールや電話が次々と届きます。

ニュースレター(NL)のお返事だったり

今年を振り返る内容だったりと

どの方のお話も 笑顔が溢れるものばかりです。

「メリークリスマス!!キャサリンちゃん!!」

と、いきなり電話口で叫んで下さった みどりさん。

たった一度しか お会いしていないのに この近しい関係は、

やはり 営業NL君のお陰です。

「与えられた所で、精一杯頑張らなきゃね。」

と、今年一番の素敵な言葉を頂きました。

そうですね、誰一人 同じ事をする人は いませんもの。

あなたと私、違うから良いのですよね。

あー、なんて私は 幸せなんだろう。

*・゜゜・*:.。..。.:*・'(*゜▽゜*)'・*:.。. .。.:*・゜゜・*

あなたも私と同じくらいに幸せでしょ。

(^_-)-☆

気付いたら なんて事ないけれど、それに気付くと

自分が幸せ者の他に 考えられないですものね。


秘訣

2011.12.23 21:56|お知らせ
何かしら決心して始めた事は 良い感じで続けたいものです。

特に思い入れが無くても、何気なく始めた事でも

御縁があって出会い 始まった事柄なのですもの。

ドンと太く熱っするのは 良い事ですが

細く長くお付き合い ってのも良いなぁと思うのです。

付かず離れず、どちらからとなく声掛けあって

都合の良い時に 再開(再会)すれば 良いのです。

生きるのは 制限時間があります。

身体が朽ちる前に やりたい事をしましょうよ。

細く永くお付き合いしたいものです。

貯金

2011.12.22 06:12|お知らせ
お釣りで綺麗なお札を頂きました。

嬉しいな、でも 使いにくいから…

貯めちゃう(笑)

タイミング

2011.12.21 00:24|お知らせ
ひとつ歯車が狂うと やがて

あちこちが上手くいかなくなります。

困ったものです。

被害を最小限に止めないと命取りになりかねませんね。

素早い判断と行動で 対応致しましょう。

仕事

2011.12.20 05:13|お知らせ
どんな仕事にも 神様からのプレゼントが隠されてるから

頑張っちゃうぞ。

この次は 何が出て来るかしら。

ワクワクしますね。

趣味

2011.12.19 00:11|お知らせ
仕事は とても大切です。

その仕事そのものも 自分の生活にとっても。

でも 私は 趣味も大切にしたいと思います。

仕事が趣味と等しければ どうしょう。

ある人は 趣味は 仕事と別に持つ方が良いと教えてくれました。

それは 仕事に行き詰まりや 辛さを感じた時に

趣味でリフレッシュ出来るから。

また 趣味を仕事にしてしまうと

大好きなはずの趣味に 嫌気がさしてしまうのが悲しいと。

でも、私は 仕事を 趣味になるくらい 楽しくしたいのです。

そうですね、楽しく(充実感のある)仕事をしましょう。

教室

2011.12.18 00:55|お知らせ
知人の気功教室を視察して来ました。

天神の場所の良い所で、人も多く集るようです。

帯津良一先生を招いての「養生塾」の場所を

探している所なので 候補に入れたいと思います。

本来の養生塾は 自然の中で行うものですが

東京 池袋のホテルメトロポリタンでの気功もある事ですから

博多の天神であっても良いと思うのです。

天神は 交通の便も良いので

遠方の方もご都合がつきやすいのではないでしょうか。

神様の愛し方

2011.12.17 05:19|お知らせ
愛する人がいる事が幸せなのではないでしょうか。

たとえ その相手に愛される事がなくても

愛する対象がいる事が幸せなのです。

きっと 神様は 私達をそんな風に 愛して下さっているのだと

気付いた時、なんとありがたい事かと思ったのです。

神様は、見返りを求める事無く

私達人間を愛して下さっています。

私達は 必ずしもお返しをする必要はないのですが…

もし、期待していない嬉しい事が起きたら感激しませんか。

私達人間が小さな事でも神様に感謝すると

神様は きっと喜んで下さるのです。

「神様を愛する」とは 私達生きている物の

毎日の当たり前の事に感謝する事なのですね。

有難いこと

2011.12.16 00:08|お知らせ
数日前から夕方になると熱発します。

朝まで寝ると平熱に下がるので、気にしていなかったのですが

周りの人は 気になったようで、迷惑をかけてしまいました。

家に帰るなり「ごめん。お母さん もう寝るから(笑)」

と 部屋に入り、布団を敷いて横になりました。

胃が悪い訳ではないのに 母は お粥を炊いて

部屋まで持って来てくれました。

父は 一番大切にしている梅干を添えてくれていました。

年老いた両親に 心配させちゃったなぁ…と反省していました。

原因は 土曜日にお客さんと行ったお買い物かな?

珍しく人混みを歩いたもの。

このくらいで風邪ひいてはいけないなぁ、と思いながら

身体中の痛みに耐えていると、高熱を知った方から

「明日は お休みにしました~」と お電話を頂きました。

いえいえ、このくらいで仕事を休んでたら

この先、滝行をまともに続ける事が出来ません…

と思いつつ、インフルエンザだと、仕事先には行けないので

翌日 行きつけの内科を受診し検査してもらいました。

何とかインフルエンザではないと言う事で一安心しました。

風邪薬一式を処方して頂き、最近の薬事情を知りました。

ジェネリック製剤が殆どなのですね。

時々は、病院にも行ってみるものだと思いました。

視野

2011.12.15 05:06|お知らせ
中にいると当たり前の事、

外から見ると滑稽な事。

って、ありませんか?

愛する

2011.12.14 00:08|お知らせ
何故 憎しみを持ってしまうのでしょう。

それは 認められたいから。

愛してくれない事への逆恨みですね。

では、愛したくなるような人物になってみましょうよ。

もしくは 先にあなたが愛してあげると良いのです。

相手を変える事は難しいけれど 自分を変えてみるのは

意外と楽しいものですよ。

閃き(ひらめき)

2011.12.13 11:19|お知らせ
神様の言葉は、あなたの「閃き」の中にあります。

本物かどうかは あなたの良心が知ってます。

高千穂

2011.12.12 05:03|お知らせ

高千穂の天の岩戸神社にお参りをして

高安河原にて 禊(みそぎ)をしました。

滝行とは違い、頭を濡らさなかったので

あまり寒くはありませんでした。

水は とても清く温かでした。

物知りさん

2011.12.11 03:43|お知らせ
昨日の内容を見た知人がメールをくれました。

「逆鱗は、八十一枚ある鱗の中で、一枚だけ、喉元に反対側を向いている鱗です。」

そうなんだぁ~

って、どうして ブログの方にコメントしてくれないのかしら…

恥ずかしがり屋さんだっけ?

と 言いつつ、本日 私は 高千穂へ行ってきます。

( ´ ▽ ` )ノ

逆鱗に触れる

2011.12.10 04:23|お知らせ
最近 竜がとても気になります。

いうのも、私が滝行の時にあげる「竜神祝詞」に

「…王神なれば、一、ニ、三、四、五、六、七、八、九、十の

十種(とくさ)の御寳に己が姿と変じ賜いて…」と、あります。

竜神様は、色々なものに変身して私達の周りにいらっしゃる…

と思うと、とても親近感が湧いてきます。

飛行機雲や枝ぶりの良い木も「ここが頭で これが背中。」等と

そこで気になったのが

「逆鱗」です。

逆鱗は、どの辺りにあるのでしょう。

字の如く逆さまに向いた 鱗 でしょうけれど…

ラクガキ

2011.12.09 03:00|お知らせ

「見て下さい、あっはっはー。」

と、言いながら 知人が差し出した紙の端っこに

可愛い絵を発見しました。

どうやら 私を想像して描いて下さった様です。

実は、滝行中の写メは「スマート ナデシコ(No.6)」の方に出していますので、

ご覧になりたい方は、そちらから お探し頂けると幸いです。

☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

春日神社 大楠木

2011.12.08 05:00|お知らせ

数日前に、春日神社にお参りしました。

上手く写せていませんが、右側のふたつの楠木は 根本で繋がっていて

かなり古い樹木でだそうです。

神主さんから直接お話を伺ったことがありますが

きちんとした数字を忘れてしまいました。

今や街中で木があるのは、鎮守の森だけになってしまいました。


菅生の竜 おまけ

2011.12.07 05:04|お知らせ
「おー、竜が上を飛びよるなぁ。」

と、導師が空を見上げました。

導師と同じ様に空を見上げてみましたが、

私には何も見えませんでした。

「ここの神さん(竜)はね、真っ白(な身体)で、真っ赤な眼をしとる。」

ほう、アルビノですか。何て、夢の無い事を考えていました。

導師は「滝に入ってると、目の前に竜が来て…」

(竜の)背中に乗れと 言ったそうです。

更衣室の前まで連れて行ってやると。

でも 目の前は 何もないので 誘われるまま 前に身を乗り出せば

滝の下に真っ逆さまです。

それに気づいた導師は 竜の背中には 乗らなかったそうです。

その話を当時の導師の仲間に話したら、

「ばかだなぁ、それは神さんを信じてないからだ。」

と言われたそうです。

すると、「良いなぁ、僕ならきっと乗ってると思います。」

と、先輩は 楽しそうに話されました。

私なら どうするだろう…

いやいや、滝壺の中にさえ入れない私は まだ 想像すらつきません。

でも 肌は蛇やトカゲの様に固く冷たいのかな?

爪は きっと 鋭く尖ってるんだろう…なんて

想像が 膨らんでいきます。

大きさは…

菅生の滝 2

2011.12.06 05:37|お知らせ
滝壺に飛び込んだ先輩は、まず、頭と背中を滝の向かって右奥の所で清め

滝の中央に位置を取りました。

それからは、安定した様子で祝詞をあげ始められました。

「岩場を降りる体力を残しておく様に」と言われた事を思い出し、

私は、岩にへばり付く様にゆっくり降りていきました。

先輩のご指導と言い、お不動様や神様が護って下さり

無事に導師が待っていらっしゃる所に戻れました。

いつものように、導師に手を合わせました。

導師は、私の背中を清めて下さいました。

更衣したあと、導師がからふたつ 注意されました。

・先達が切って下さった九字の後に、自分が九字を切ってはいけない。

→先達の九字を信用していないことになる。

・前日の件(滝の中で複数の方と入る時)は 声を少し抑えなさい。

真摯に導師の言葉を頂きました。

先輩の声が響いていた滝場は、既に静けさがもどっていました。

滝には いつまでも虹がかかっています。

導師が

「千日行をした時でもこんなに綺麗に虹がかかった事は そうなかった 」

と話されました。

「菅生の神さんに気に入られたようやな。」

怒らせなかっただけでも 良かったな と ほっとしていると

「また 来なさい て言われてる。」と

導師は 私に向ってニヤリとされました。

先輩は、今年一年間 菅生の滝に 毎月一度来る約束をして

本日 それを果たす事が出来たのです。

「ご褒美ですね。うれしいな。」と写メっていました。

私は その前の言葉に固まっていました。

写メ何て余裕は 無く…

気温6℃ 天候 晴

2011.12.05 05:50|お知らせ
昨日は、初めて菅生の滝に伺いました。

途中で、先輩に同乗して頂き 道案内をお願いしました。

本堂の薬師如来様にご挨拶をして、

その先のお地蔵様や役行者様・お不動様にご挨拶して、

奥の院の 観世音菩薩様に 更にご挨拶。

その上の鳥居の所で(須佐之男命がいらっしゃるのかな?)

禊大祓の祝詞をあげました。

さて、その先に見えてきた菅生の滝にびっくり!!

見上げんばかりの高さで、しかも、その上から1/3の辺りで

滝行をする…

「ね、きれいでしょ。」と、導師がニッコリされました。

「…はい、綺麗です…」言葉を失った私でした。

ちょうど、お日様が正面から差し込み 虹がかかっていました。

さて 更衣室にいらした神様は 波切不動明王様でした。

「え?どうしてここに波切不動明王様がいらっしゃるのですか?」

「菅生の滝に入る時は、このお不動様が護って下さる。」

と、導師がロウソクに火を点けながら教えて下さいました。

波切不動明王様には、先日 他の所で お会いしたばかりでした。

私が今日ここに来るのを まるで知っていたかのように…

ここでもご挨拶をして、滝着に着替えました。

「足元が滑るから気を付けて。」と先輩が先達をして下さいました。

九字を切って「六根清浄」を唱えながら水をかかります。

先輩は、それから先の数々のお不動様や神様方に

ロウソクを灯し線香をあげて下さいました。

私は手を合わせる事しかできませんでした。

「この足場を覚えて下さい。帰り道になります。」

滝に向かって左側の岩を 印のある所を頼りによじ登りました。

手足が かじかんで きます。

先輩が滝に九字を切って下さいました。

「滝の手前でも奥でもどちらに入っても良いですよ。」と

先輩は、丁寧に滝に入る場所を教えて下さいました。

とても 奥には入れません。

「手前の岩の所でさせて下さい。」と根性なしの私は言いました。

入ろうとして、「あ、九字を切らなくちゃ。」と

さっき先輩が九字を切って下さったのに

もう一度九字を切ってしまいました。(ここで既に緊張しきっています。)

後は、必死で滝に入りました。

途中で一箇所どうしても言葉が出てこない所がありましたが

何とか祝詞を一通りあげる事が出来ました。

滝の奥に入らなかったためか

菅生の滝の良さは、充分には、わかりませんでした。

ただ、落ちない様に緊張するだけでした。

滝から出て手を合わせて、まず一段落です。

先輩が滝に入られました。

奥の方へ…滝壺の中に飛び込んで行きました。

明日につづく…

気温10℃ 天候 雨時々曇

2011.12.04 01:26|お知らせ
昨日の畑観音の滝は、先週に比べて水は、温かい日となりました。

滝場の寒暖計は、5℃前後でした。

始めは雨もあがり、イチョウとカエデの紅葉と

落葉の絨毯にうっとりしていました。

が、しかし、次第に風が吹き上がってきます。

滝行に入る頃になると、大雨になりました。

導師から

「寒さは、気が上がって 頭で『寒い』と思ってしまう。

気をグッと丹田に下ろすと 作法は自然についてくるから。

腹の底から大きな声を出しなさい。」

と、アドバイス頂きました。

なるほど。と、納得し滝に向かいました。

お腹の底から声を出して…

右側に水量が多い滝と、左側の奥には、水量が少ない滝があります。

右側にあと3日で21日行を終える

大先輩が先に入ってらっしゃいました。

導師に教えられた通り、大きな声で滝行に臨んだのですが

祝詞が出て来ません。

間違って覚えていた所を覚え直した所が出て来ないのです。

寒さは感じませんでしたが、歯痒い思いをしました。

その後、他の先輩から

「他の人と同時に滝に入る時は少し声を抑えた方が良いよ。」

と、ご指摘頂きました。

他の人との兼ね合い…

でも、自分は集中していたら他の人の声は聞こえないけれどな…

なんて、一人前の様な心の声を感じたのでした。

スローモーション

2011.12.03 05:20|お知らせ
神様からすれば、

私達の行動なんて

きっとスローモーションにしか見えないのだろうな。

落葉掃き

2011.12.02 10:12|お知らせ
いつもは、母がしている落葉掃きをしました。

滝行の時も落葉を掃くのですが

途中から身体がポカポカと温まってきます。

落葉樹は、夏は葉を茂らせ日陰を作ってくれます。

そして、秋に葉を落とし 腐葉土となり、地面に栄養を提供します。

勿論、私達には 寒い季節に温かい日の光が届くようにしてくれるのです。

何一つ無駄がありません。

でも、意外と樹木本人は 私達の事なども

気にしていないのかもしれませんね。

ありがとうございます。

樹木の皆さん!
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プロフィール

Catherine

Author:Catherine
気功師 Catherineです
女性のための
出張気功、気功教室を行っています

上海气功院 春日 -Catherince-

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